好評の、画面に直接触れて操作できるタッチビュー上で、ノブやスライダーの設定をドラッグ操作で行える、タッチ・ドラッグ・エディット機能を追加。シーケンス・モードに新しく加わったトラック・ビュー・ページやピアノ・ロール画面で、小節範囲の指定やノートの移動等をドラッグ操作で行うことができます。
また、コンビネーション/シーケンサー・モードにはベロシティ・メーターを追加し、ノート・オン時のベロシティ値をメーターでリアルタイムに表示。発音中のティンバーやトラックが見やすくなりました。
この他にも、M3の多彩な機能をさらに使いやすくする様々な改良を行いました。