| by Peter Schwartz | © 2005 Peter Schwartz, all rights reserved. | |
| by Peter Schwartz | © 2005 Peter Schwartz, all rights reserved. | |
| by Rogers Benjamin Dowling | © 2005 Visionsound Music, all rights reserved. | |
| by MAS Anai | © 2005 Cosmic Factory, all rights reserved. |
| リアルタイムに演奏したブラス・コンビネーション(A108:Brass SW1 Bright)。同じコンビネーションをオーバーダブしています。パーカッションとフィンガー・スナップのサウンドはプログラム(A068 Original Perc. Kit)のものです。 | |
| ナイロン・ギターのプログラム(B002 Nylon Guitar 2 Knob 5 Atk.)をリアルタイム演奏したものです。トリルはリボン・コントローラーをタッピングして表現してい ます。指と弦が擦れて出るノイズはベロシティ値117以上の時に出るように設定されています。 | |
| ナイロン・ギターの別バージョンとして、ハーモニクス奏法のシミュレーション用にエディットしたものです。これもリアルタイム演奏。 | |
| ストリングスのコンビネーション(C044 DynaOct Strings VJS EXs 1)をリアルタイム演奏したものに、わずかに同じコンビネーションをオーバーダブしています。音色 エディット等は一切していません。ベロシティでオクターブ上の音が出ます。 | |
| ストリングスのコンビネーション(C044 DynaOct Strings VJS EXs1)とオーボエのプログラム(E010 Oboe Vib SW1 Kay EXs1)を使用しています。全てのパートをリアルタイム演奏で収録しました。音色エディットはしていません。 |
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・弦のミュート ・ネック上の弦の不安定さをコントロール ・弦の固さを変化 ・ピッキングをスピードを普通からあり得ないほどゆっくりとした状態まで変化 ・ギターの2つのマイクを不自然なほど早く移動させた音の変化 |
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・フレット・ポシションを変化させながらハーモニクスをコントロール ・固い素材で弦をドライブ ・弦の状態を不安定にする ・ノイズで弦に振動を与えながら弦の固さをコントロール |
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・レゾナンス・コントロール ・フェイザーを付加 ・弦のミュート ・キー・オフ・ノイズのシミュレーション ・クラビネットではあり得ないハーモニクス ・コーラスを付加 |
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・弦のミュート ・ハープシコードではありえない弦の不安定さ、弦の硬さ、ハーモニクスをコントロール |
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・STR-1 を使用したモーション・シンセ・ サウンドの例 ・多くのモデリング・パラメータをコントロールしています |
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・OSC1 にSTR-1, OSC2に AL-1を使ったプログラムの例 ・トレモロ・ピッキングのシミュレーション ・シンセ的なボウイング(弓弾き)のシミュレーション ・弦の固さを変化 ・2つのマイクを不自然なほど早く移動させた音の変化 ・トレモロ・ピッキングのスピードをモジュレーション |
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・演奏の強弱にリアルに音色が追従します ・ハーモニクスのコントロール ・KARMA によるリアルなコード奏法シミュレーション ・8つのシーン上に様々な効果がメモリーされています |
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・スロー・アタック ・弦のミュート ・フィードバック・シミュレーション:アンプとギターの位置を変化させることでフィードバックのピッチが変化します ・ハーモニクスのコントロール ・ネック上の弦の不安定さをコントロールし、エフェクト量を減らすことでエレクトリック・シタールのようなサウンドになっていきます |
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・シンセらしいウォーターフォン・サウンド ・多くのモデリング・パラメータをコントロールしています |
(USER-D000) |
OSC1=PolysixEX OSC2=MS-20EX ・ノブによるディレイ・レベル・コントロール ・ベクター・ジョイスティックによるオシレータ・レベル、ノイズ・ミックス・レベル(MS-20EX)、オシレータ波形の切替(PolysixEX) ・リボン・コントローラーによるフィルター・コントロール ・ベクター・ジョイスティックによるオクターブ(PolysixEX)、サンプル&ホールド(MS-20EX)、レゾナンス・コントロール |
| OSC1=PolysixEX ・PolysixEXの内蔵アルペジエータを使用 ・リボン・コントローラーによるパルス幅コントロール ・ベクター・ジョイスティックによるディケイ、レゾナンス・コントロール ・ノブによるサブ・オシレータ効果、リバーブ・デプスのコントロール ・PolysixEXのアルペジエータからKARMAへの切替 ・KARMAのシーン・チェンジ |
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| OSC1=PolysixEX ・ベクター・ジョイスティックによるPolysixEXのサブ・オシレータ効果 ・リボン・コントローラー、ノブによるフィルター・コントロール ・ベクター・ジョイスティック、ノブによるディケイ、レゾナンス、PolysixEXのアンサンブル・エフェクトのコントロール |
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| OSC1=MS-20EX OSC2=PolysixEX ・ノブによるディケイ・コントロール(MS-20EX) ・ベクター・ジョイスティックによるオクターブ、ビブラート、アタック・タイム、ポルタメント・コントロール(MS-20EX) ・ジョイスティックによるトレモロ効果(PolysixEX) |
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| OSC1=PolysixEX ・SW1によるコード・メモリー機能のOn/Off ・ノブによるフェイザー・エフェクトのコントロール ・ジョイスティックによるフィルター・ワウ ・コード・トリガー・パッド1-8によりコード内容を瞬時に変更可能 |
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| OSC1=PolysixEX ・ノブによるフィルター・コントロール ・ノブによるディレイ、フランジャー効果 ・ベクター・ジョイスティックによるフィルター、リリース等のコントロール |
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| OSC1=MS-20EX OSC2=PolysixEX ・ノブ6によるパッド・サウンドのコントロール ・SW1による5度音のOn/Off ノブ7によるコーラス・ディレイ・エフェクトのコントロール ・ノブ6によるフィルター・コントロール |
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| OSC1=PolysixEX ・ノブ5によるレゾナンス・コントロール ・ノブ7、8によるエフェクト・コントロール ・ノブ6によるフィルターLFOスピードのコントロール ・ ジョイスティック、ノブ5によるフィルター・コントロール |
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| OSC1=PolysixEX OSC2=PolysixEX ・ノブ5、7によるフィルター、ディレイ・コントロール ・ジョイスティックによるフィルター・モジュレーションのコントロール ・SW1による5度音のOn/Off ・ノブ6によるフィルター・モジュレーションのコントロール ・ノブ6の最高値、ジョイスティック、リボン・コントローラーによるフィルター・コントロール |
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| OSC1=PolysixEX ・リボン・コントローラーによるフィルター・コントロール |
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| OSC1=MS-20EX OSC2=PolysixEX ・ノブ8によるディレイ、リバーブ・デプスのコントロール |
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| OSC1=MS-20EX OSC2=PolysixEX ・リボン・コントローラー、ベクター・ジョイスティックによるハイ・パス、ロー・パス・フィルター・コントロール(MS-20EX) ・ジョイスティックによるリング・モジュレーションのコントロール(MS-20EX) ・SW1によるポルタメント ベクター・ジョイスティックによる倍音コントロール(MS-20EX) |
| ・SW1による低音域サウンドの付加 ・ピッチ・ベンドによる64半音分のピッチ・ダウン ・リボン・コントローラーによるピッチのアップ・ダウン |
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| ・ノブ5、6によるLFOの深さ、スピードのコントロール ・ノブによるフェイザー、リバーブのコントロール ・ベクター・ジョイスティックによるディストーション、低音のコントロール |
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| ・ベクター・ジョイスティックによるモジュレーターの出力、ピッチのコントロール | |
| ・SW1によるVPMオシレ−タを使用したドラムのOn/Off ・ベクター・ジョイスティックによるドラム・サウンドのミキシング |
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| ・コード・トリガー・パッドによるKARMA機能のトリガー ・ノブ、ベクター・ジョイスティックによるモジュレーター・ピッチ・コントロール ・リボン・コントローラーによるディケイ、サウンド・コントロール |
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| ・ノブ5によるアタック・タイム・コントロール ・ノブによるPCMオシレータのピッチ・コントロール ・ベクター・ジョイスティックによる複雑な倍音コントロール、ランダムLFOコントロール |
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| ・ベクター・ジョイスティック+Xによるエレクトリック・ピアノの倍音コントロール ・ベクター・ジョイスティック+Yによるエレクトリック・ピアノの芯となる音域のコントロール ・SW1によるストリングスの付加 |
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| ・KARMA機能Onによるリバーブ・レベルなどのコントロール ・ベクター・ジョイスティックによるピッチ・コントロール ・ノブによるアタック、音色のコントロール |
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| ・コード・トリガー・パッドによるKARMA機能のトリガー ・KARMA機能Onによるスロー・アタックからアタックのある音への変化 ・ベクター・ジョイスティックによるサイン波からベル・サウンドへの変化 ・ノブ5によるリリース・コントロール |
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| ・ノブ6によるディケイ・タイム・コントロール ・SW1によるワウ・エフェクトのオン ・ノブ5によるモジュレーターのピッチ変化 |
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| ・ベクター・ジョイスティックによるレゾナンス、オシレータ間のフェード・インなどのコントロール ・ベクター・ジョイスティックによる倍音のコントロール |
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| ・ベクター・ジョイスティックによる「PCMオシレータでVPMオシレータを変調する深さ」のコントロール ・ベクター・ジョイスティックによる矩形波への変化 ・ジョイスティック、リボン・コントローラーによるピッチ・コントロール |
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| ・ジョイスティックによるベルの発音のトリガー ・リボン・コントローラーによるピッチ・コントロール ・ジョイスティックによるハイパス・フィルターのコントロール ・ベクター・ジョイスティックによるトレモロ、音色コントロール |
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| ・ノブによるディレイ、フランジャー、ブライトネスのコントロール ・リボン・コントローラーによるショート・ディケイへの変化 ・ジョイスティック、ベクター・ジョイスティックによるワウ・エフェクト、音色コントロール ・トーン・アジャストによるピッチ・コントロール |
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| ・KARMA機能をあらかじめOnにして使用 ・SW1、2によるVPMオシレータのOn ・ノブによるフィルターとオーバードライブ・エフェクトへの変化 ・ベクター・ジョイスティックによる様々な音色変化 ・KARMA機能のシーン・チェンジ ・スライダーによるフレーズやデュレーションのコントロール |
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| ・ベクター・ジョイスティックによるフィルターやトリルのコントロール ・トーン・アジャストによるモジュレーターのピッチ・コントロール ・ジョイスティックによるトレモロ効果 |
| アンサンブル・デモ |
使用した主なEXs3音色、コメント |
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| All Songs by Peter "Ski" Schwartz 2007 Peter Schwartz, all rights reserved. | ||
| Brass USER-G 028 2 Way Cornet USER-G 051 V GlisUp FrenchHorn USER-G 058 Sforzando Brass USER-G 068 ST Open FrenchHorns USER-G 069 4 Way FrenchHorns |
Woodwinds USER-G 010 Vib Oboe KeyNoisSW1 USER-G 011 Vib EnglishHorn SW1 USER-G 072 Vibrato Piccolo USER-G 076 Legato Vib Flute USER-G 087 V Gliss A.Flute SW2 USER-G 090 Legato Clarinet mf USER-G 109 Vib C.Bassoon SW1 |
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| このデモは、フル・オーケストラ編成の中でEXs3音色がフィーチャーされており、前半部では特にフレンチ・ホルンやブラス、奏法ではグリス・アップ、グリッサンド、トリルなどを紹介。中間部ではソロ・ウッドウインズとしてフルート、イングリッシュ・ホルン、アルト・フルート、オーボエ、ピッコロの順で紹介しています。最後は全楽器を用いたアンサンブルとなっており、ボリューム・オートメーションやリボン((Dark/Bright)、Knob4(Release Time)、トーン・アジャスト機能(Gliss Speed Control)、JS+Y(Vibrato)などを駆使し、ニュアンスを付加しています。 | ||
| USER-G 074 Legato Flute Atk USER-G 103 Oboe Key Noise SW1 |
USER-G 104 Stacc Oboe SW1,2 USER-G 106 Bassoon KeyNois SW1 |
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| このデモはバロック時代のスタイルで作曲し、オーボエ、フルートのソロと対峙したバスーンを特に紹介しています。 オーボエ・パートではスタッカート部だけ別トラックに抜き出し、Stacc Oboe SW1、2をアサイン。また、すべてのフルート・パートはLegato Flute Atkのみで演奏。ボリューム・オートメーションとリボン(Dark/Bright)により、音にニュアンスを加えています。 |
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| 特にBass Clarinetを主に使用しています。 USER-G 097 Dyna Bass Clarinet USER-G 099 SFZ Bass Clarinet USER-G 100 B.Clarinet GraceSW1 USER-G 101 Trill B.ClarinetSW2 |
USER-G 010 Vib Oboe KeyNoisSW1 USER-G 063 St Hm Mute Trumpets USER-G 092 Sforzando Clarinet USER-G 113 V GlisUp SopranoSax |
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| 色調の似ている奏法違いの音色を各トラックに並列させ、フレーズを抜き差しすることで効果的なバス・クラリネット・パートを実現しています。たとえば最初の音は、アタックはDyna Bass Clarinetを、サスティンはSFZ Bass Clarinetを使用し、ソフト・アタック なスフォルツァンド・スウェル・パートが作り出されています。リボン (Dark/Bright)やKnob4(Release Time)、トーン・アジャスト (AMP Attack)を使い、ニュアンスを出しています。 | ||
| USER-G 087 V Gliss A.Flute SW2 |
USER-G 087 V Gliss A.Flute SW2 |
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| ベロシティ・スイッチを用いて、アルト・フルートの音色とトリル、グリッサンドのスイッチングを行っています。また、SW2を用いたトリル・マイナー/メジャーのスイッチングとグリッサンド・アップ/ダウンのスイッチングも駆使。 こういったトリルやグリッサンドの奏法は、もともとPCMとして内蔵されています。ベロシティとリボン(Dark/Bright)を組み合わせて、 強弱変化を厳密にコントロールしたり、鋭いスタッカートからレガート奏法まで、よりハイレベルな表現をこのデモで堪能していただくことができます。 |
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| USER-G 043 Stacc Trombone Doit USER-G 058 Sforzando Brass USER-G 063 St Hm Mute Trumpets USER-G 064 Fall/Doit Trmps SW2 USER-G 067 FallDoit Trombs SW2 |
USER-G 100 B.Clarinet GraceSW1 USER-G 118 Vib Alto Sax f *JM* USER-G 120 Fall/Doit A.Sax SW2 USER-G 122 Breth T.SaxVib *SG* USER-G 123 Sforzando Tenor Sax |
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| このデモは、パワフルなブラス・アンサンブル/フォール、サックス・アンサンブル/フォールのサウンドを体験していただくことができます。和声を形成するパートは主にSforzando BrassとStacc Trombone Doitを使用し、スフォルツァンド・ブラス/サックスのサンプルの自然な抑揚を効果的に活用しています。ベロシティ・スイッチを用いたブラス/サックス音色とフォール/ドイのスイッチング、SW2を用いたフォールとドイのスイッチングなども行っています。ある音域でサックス・ソロのように聴こえるパートはバス・クラリネットで、正確に厳密にバス・クラリネット・サウンドをサンプルするとこのように聞こえ、このサンプルのグレードの高さを示すものです。 | ||
プログラム・デモ |
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| ・Legato PCMによる、よりリアルなレガート音を再現。 ・弱ベロシティでSoft Attack、 中ベロシティでLegato Attack,、強ベロシティでFast Attackが鳴るようにプログラミング。 ・通常の演奏ではナチュラルなレガート・サウンドが、強弱によって楽器に忠実なニュアンスが生まれます。 |
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| ・3種類のPCMを用いて4段階の強弱変化をプログラムすることにより、強弱やアタックのスピード感をリアルに再現しています。 ・Knob7の効果により、ミューテッド・トランペットのサウンドを生み出しています。 |
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| ・リボン・コントローラーで息の量や表現力をコントロール。 ・Key Noiseの付加。 |
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| ・息づかいの聴こえるような遅いアタックの表現力をPCMで再現。 ・Poly LegatoをOnにすることで、レガート奏法時には早い自然なフレーズを奏でることができます。 ・3段階のPCM切り替えで強弱変化に富んだクラリネットの音を実現。 |
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| ・Legato PCMによる、よりリアルなレガート音を再現。 ・弱ベロシティでSoft Attack、 中ベロシティでLegato Attack、 強ベロシティでFast Attackが鳴るようにプログラミングしています。 ・通常の演奏ではナチュラルなレガート・サウンドが、強弱によって楽器に忠実なニュアンスが生まれます。 |
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| ・主にスタッカート・サンプルで構成。 ・強ベロシティでFallするようにプログラミング。 ・強弱に伴う音色変化をリアルに演奏可能 |
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| ・リボン・コントローラーで息の量や表現力をコントロール。 ・Key Noiseの付加。 |
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コンビネーション・デモ |
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| ・強弱に敏感に反応し、切れ目のない連続的な音色変化と自然な演奏が可能な音色。 | |
| ・トーン・アジャスト機能で奏法を変化させたり、逆再生、Random LFOなどをコントロール。 ・KARMA=Offにより、スタンダードなストリングス&ウッドウィンズのサウンドを提供。 ・KARMA=Onにより、オーケストラのチューニング風景、現代音楽的なニュアンスを再現。 |
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| ・Soprano Saxとその特徴的な奏法を引き立たせるようにプログラミング。 ・Knob5、6、7、8やJSYを用い、アタックやエフェクトの効果、ビブラートなどをコントロール。 |
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| ・『ウェスト・サイド・ストーリー』からインスピレーションを受けてできあがったミュージカル的音色。 ・トーン・アジャスト機能で音色の入れ替え、KARMA機能でハープの音色のランダマイズをコントロール。 ・このデモではこのコンビネーションに加え、ピアノ、 オーケストラ・パーカッション、 バスーンを加えています。 |
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| ・KARMA機能=On/Offにより、2種類の個性あるストリングス & ウッドウインズ音色を提供。 ・DopplerやDelay、Knob5を用いて、オーケストラの自然な息づかいやニュアンスをシミュレーション。 ・このデモではこのコンビネーションに加え、いくつかのプログラム音色をオーバーダブしています。 |
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| ・息づかいの聴こえるような遅いアタックの表現力をPCMで再現 ・右手パートのA.サックスは、レガート奏法時に早い自然なフレーズを奏でることが可能。 ・PadでE.ピアノのコード進行を、右手でサックスのソロをとるようなことも可能な音色。 |
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| ・トーン・アジャスト機能で奏法を変化させたり、逆再生、Random LFOなどをコントロール ・Knob5、6、7、8やJSX/Yを用い、アタックやエフェクトの効果、ピッチなどをコントロール。 ・前衛的なオーケストラを演出。 |
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| ・トーン・アジャスト機能により、いくつかのプログラムのエンベロープをコントロール。 ・このデモではこのコンビネーションに加え、ウッドウインズのプログラム音色が使われています。 |
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OASYSデモ |
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| ・元々ピアノ・ピースとして生まれた曲に、ROMとEXs3音色を用いてオーケストレーションを施した曲です。(ROM、EXs1、 EXs3の音色を使用) Written by Paul Hefner, Orchestrated by Jack Hotop |
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| 新EXiのLAC-1から13種類のプログラムをKARMAによるリアルタイム・パフォーマンスで紹介しています。 (www.karma-lab.comへのリンク) | |
| 24種類のLAC-1プログラムをKARMAによるパフォーマンスで紹介しています。Part 1よりもバラエティに富んだLAC-1のプログラムにKARMAがさらにインスピレーションを高める効果を出しています。 (www.karma-lab.comへのリンク) | |
| (www.karma-lab.comへのリンク) |