エリック・ジョンソンは、アメリカのGuitar Player Magazine誌上において「この惑星で最もリスペクトを受けるギタリストの一人」と呼ばれている。これを読んでいる人ならば、そういったギタリスト達がいかに過酷な試練に打ち勝ってきたのか、理解できるだろう。
グラミー賞の受賞経験もある彼は、ギターだけでなく、機材全般について幅広い知識を持つ。
そんな彼が、ニュー・アルバムの制作に使用しているのはコルグのMR-2000S。彼の驚異的なこだわりを満足させるような、ピュアなステレオ・ミックスはMR-2000Sでしか為し得ないからだ。
最も精細で、反応の良いメディアを探していたという彼曰く、「オーディオ愛好家や、一流エンジニア達に相談したところ、みな口を揃えてDSD録音を選ぶべきだと勧めるんです。だから私はコルグMR-2000Sを選びました。これは僕の思うベストなサウンドで録音してくれる、本当に素晴らしい機材だ。」
エリック・ジョンソンが自身のスタジオでMR-2000Sを選んだ理由を実際に語ってくれた動画はこちら!